時間が決まってて動かせないもの。ここが逆算の起点になる。
その約束までに済ませたいこと。時間と、行く必要があるなら住所を入れる。
「海行きたい」みたいなやつを、やる前に判定する。
名前をつけて覚えておくと、予定やサブ目標の住所欄でワンタップで呼び出せます。
住所欄に名前を打って「調べる」でも出ます。
番地までぴったり指したいときは2つ。①その場所に居るときに「📍 いま居る場所を…」で保存するか、
一覧の 📍 で置き換える。②Googleマップでピンを長押しして出る座標(例 35.6553, 139.7084)を
住所の欄にそのまま貼る。地図データに日本の番地がほとんど無いので、住所の文字だけだと丁目の真ん中になります。
約束までのあいだに朝5時を越えるときだけ、1晩ぶん引きます(2晩なら2回)。 0時で区切らないのは、23:30 に 0:30 の約束を見ても寝る時間は無いのと、深夜1時に明日10時の約束を見たらまだ寝ていない夜だからです。
予定・サブ目標はこの端末の中だけに保存されます。ホーム画面から削除すると消えるので、ときどき書き出してください。
現在地の座標はどこにも送信しません。住所を「調べる」を押したときだけ、打った文字だけを
国土地理院(住所→番地まで)と OpenStreetMap(駅名・店名)に送って緯度経度に変えます。
位置情報そのものは送りません。座標を直接貼ったときは、どこにも送らずそのまま使います。